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ダイアセンサーは、他のグルコカードでも使用できますか? |
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Gメーター以外のグルコカードはセンサーに互換性があります。(日本国内)
ただし、GメーターはGセンサーでしかご使用できません。 |
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補正の必要はありますか? |
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現在は必要ありません。
以前はセンサーの感度によってF-0〜F-9までの設定が必要でした。現在はセンサーの感度の品質が安定し、F-5のセンサーのみを出荷しており、補正チップもセンサーに同梱しておりません。万が一F-5以外の設定のままの機種をお使いの場合は、正しく測定できませんので弊社までお問い合わせください。 |
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点検チップとはなんですか? |
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測定機に同梱されている黄色いチップです。測定機が正常に作動しているか確認するためのものです。点検は定期的(1ヶ月に1度)に行ってください。点検チップを挿入後、測定機に表示された値が95-115mg/dLの範囲であれば正常です。万が一範囲外の場合は、測定機が環境温度になじんでいるか確認して再点検の上、弊社までお問い合わせください。 |
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環境温度の影響は受けますか |
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グルコカードに内蔵したサーミスタにより温度補正していますので10〜40℃の範囲であれば正確に測定できます。
ただし、以下のような場合にはサーミスタの温度と実際の環境温度に食い違いが生じるため、正確な測定値が得られません。このような場合には、部屋の温度に十分なじませてから測定を行なってください。
| (1) |
寒い部屋から急に暖かい部屋に移動してすぐに測定を行なった。 |
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⇒測定値が高くなります。 |
| (2) |
暖かい部屋から急に寒いところに移動してすぐに測定を行なった。 |
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⇒測定値が低くなります。 |
| (3) |
測定機を手で暖めた。 |
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⇒測定値が低くなります。 |
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検体量の影響は受けますか |
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ダイアセンサーは検体量が少ない場合測定値が低くなることがあります。
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抗凝固剤として使用できるものはありますか |
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グルコカードは基本的に指先などの部位から採血した毛細管血を測定するものです。静脈血を測定する場合はヘパリンナトリウムまたはヘパリンリチウムをご使用ください。その場合、測定値は指先血で測定するよりも低くなりますのでご注意下さい。 |
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NaF入りの採血管で採血した血液は測定できますか |
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NaFの入った採血管で採血した血液を測定した場合は、値が本来の値よりも高くなりますのでご使用にならないでください。 |
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海外で販売しているグルコカード用のセンサーは使えますか |
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お使いいただけません。
海外で販売しているセンサーは国内で販売しているグルコカードとは互換性がありませんので、グルコカードを購入された国で専用のセンサーをお求めください。 |
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MEQNET SMBG Viewerは使用できますか? |
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ご使用いただけます。
旧バージョンの「MEQNET DM Manager」も使用いただけます。 |
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ケータイアダプタは使えますか |
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ご使用いただけます。 |
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