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> SMBG関連 > グルコカードダイアメーターα GT-1661
> 使用方法 |
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ダイアセンサー(血糖測定用電極)のアルミパックを開封します。 |
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ダイアセンサーのアルミパックを開封口からはがし、指定のところまで開けます。 |
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図が記載された面を表にしてダイアセンサーをグルコカードの電極挿入口の奥までしっかり差し込みます。乾いたきれいな手であればダイアセンサーを直接持ってもかまいません。
注:アルミパックは測定後、ダイアセンサーを抜き取るときに使用するので、まだ捨てないで下さい。 |
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消毒綿で裁決する部位を消毒し、乾燥させます。消毒した部分を採血器出で穿刺し、血液を一滴絞り出します。 |
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補正番号と前回値が交互に表示されているときに、ダイアセンサーの先端を血液に接触させます。血液が吸引され“ピッ”という音とともに測定が始まります。

血液が+(左下図)まで達するのを確認してから指をはなしてください。
●血液の正しい吸引方法
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【正】
ダイアセンサーの先端に血液を接触させてください。毛細管現象により血液が吸引されます。 |
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【誤】
ダイアセンサーの上面の穴に血液を付着させても測定はできません。 |
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15秒たつと血糖値が表示されます。

血糖値が20mg/dL未満のときは「Lo」が、血糖値が600mg/dLを超えたときは「Hi」が表示されます。
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食後に測定したときは、
食後マークをつけましょう。

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測定の終えたダイアセンサーを残しておいた空のアルミパックでつまんで抜き取ります。グルコカードの電源は自動的に切れます。抜き忘れても測定結果表事後、約3分で自動的に電源が切れます。

測定の終えたダイアセンサーは再使用できません。 |
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ダイアメーターα・マルチランセットS |
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再生時間 : 11分48秒
ファイル容量: 17.8Mb
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ダイアメーターα・マルチランセットII |
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再生時間 : 11分48秒
ファイル容量: 17.8Mb
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